スマイル社内用スタッフ掲示板より 〜 NO.36〜
八代様へ いつもホームページで八代さんが撮影された画像を拝見させていただいております。
日常の何気ない風景、近所にありそうな自然がとても美しく感じられる写真に、心が和まされています。
僕は写真のことは全く分からないため、感じ方も素人だとは思いますが、是非是非これからも撮り続
けてくださいね。 |
| smile photogalleryに新写真が続々到着です。八代様の新作も乞ご期待♪♪ |
newスマイル社内用スタッフ掲示板より 〜 NO.123〜
グループホームに響く声。「部長ー!事務所に預けた現金はどうしただぁ?!」。
「明日ここを出るから27万円返してくれよ。」 ○○様にその都度ご説明し、納得されていたのですが、最近では
「部長に貸した27万円はいつ返してくれるだ?」と。。。?!
ご自身で書かれた借用書?を持って来られ 「部長がここにきちんと書いたんだから間違いない!」。
いい商売です。 |
newスマイル社内用スタッフ掲示板より 〜 NO.122〜
グループホームのお客様と釣堀へ。僕を入れて計4名。初めて会う釣堀のお客さんと話される方、「大きいねぇ」と鯉を眺める方、そして無言で釣りをされる方。釣れる鯉の数を気にしながら各々が好きなことをされています。収穫はゼロでしたが、帰路、釣りの反省点などを語ったりと新しい時間の中で違う何かを得ることができた気がします。次回は是非釣りあげていただきたい!と思います。 |
| 【日帰りケア付き旅行’09】 の様子をご紹介しています |
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老若男女が共に音楽をたのしみながら、元気になれるプログラム。
その名は「古今東西 大声ツアーズ」♪弊社制作オリジナルの音楽運動プログラムです。お年寄りへの贈物にもきっとお喜びいただけます♪ |
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| ☆ it's new ☆ ・・・・スマイル城山、スマイルデイサービス城山、スマイル静岡、スマイル金沢 |
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| デイサービスでもグループホームでも囲碁はとても人気です。「碁盤」お持ちの方がいらしたら。。。 |
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「いらなくなった着物も、洋服に出来るのよ。」は、グループホームに入居されている方の言葉。
ご家庭で出番のなくなった‘ミシン’をお持ちの方がいらしたら。。。 |
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| 弊社の事業所迄来訪いただける『アニマルセラピー』の団体もしくは個人の方を探しております。 |
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| ボランティアの方募集中!お気軽に各事業所宛お問合せください。 |
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スマイルスタッフのお薦め本→ご存知笑う介護士 袖山卓也さんの
『笑う介護士の極意』『笑う介護士の秘伝』(各\1,890/中央法規出版)皆さんも是非読んでみてください。 |
<認知症ケアポータルサイト>認知症高齢者の方とご家族、その治療・介護に従事されている方々に。
<日本老年精神医学会>「認知症ケアの専門医」を都道府県別に検索できます。 |
アリセプトに続くアルツハイマー病の‘新薬’の研究・開発過程とその効果を解説。
『アルツハイマー・ワクチン −認知症 予防・治療の最前線−』 (\1,365/中央法規出版) |
<「認知症介護」ではなく、認知症の人の「生きること支援」を。>あの和田行男氏の2003年の著書
『大逆転の痴呆ケア』(\1,785/中央法規出版)の一部が「東芝けあコミュニティ」でご覧いただけます。 |
| 「タクティールケア」をご存知ですか?詳しくはJSCI日本スウェーデン福祉研究所で。 |
| 横須賀地区地域密着型認知症対応型デイサービス連絡会のホームページが開設されました。 |
| 認知症に関する知識が 三宅貴夫著「認知症辞典」でチェックできます。 |
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『スマイルだより』。 あるスタッフが自ら提案、発行をスタ
ートさせた所属グループホームの‘ミニ広報誌’。ご家族
様への近況のご報告、地域交流へのきっかけなどを目
指して毎月皆で手作り編集、発行中。お陰様で大好評♪ |
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「待てること」 と 「その人(利用者)のリズムにあわせられること」。
どうしても時間に追われてしまう日々の中でも、お客様と関わる時には忘れずに実践したい言葉。 |
ご存知Skype。 弊社ではグループホームに入居されているお客様とご家族の、
‘笑顔の通う’コミュニケーションツールとしても活躍中。 |
| ☆ 『 あたらしい力、活きる力 』 スマイルの「若返りトレーニング」☆ |
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☆☆☆ スマイルのこだわり ☆☆☆
弊社では、サービスをご利用されている方を「ご利用者様」ではなく、「お客様」とお呼びしています。
(お客様個人に呼びかける際に、「様」付けする意味ではありません)
これは、第一にわたくしども株式会社スマイルが 『介護サービス』 というサービスを行う営利法人であること、また第二に、お客様へのあらゆる
「サービスの質の向上」 のために、「〜してあげる」ではなく「〜させていただいている」姿勢を肝に銘じるためでもあります。そしてそこには、介護職員達の人生の先輩である高齢者の方々に対する
「敬意」 を忘れぬ関係が在ります。
第3には、介護の現場において「お客様」という意識に則る敬意を持つ接遇は、ご本人様の存在意義を無意識のうちに自覚していただくことができる、ケアの一環として考えているからです。
「お客様」とお呼びするからといって、サービスの内容に‘何でもあり’ではありません。
過剰介護や介護保険制度の理念に反するサービスの提供は行いません。
『介護保険制度の理念:自立支援』 を理解し、そしてそれを決して忘れぬよう
常日頃からスタッフへの指導を徹底しております。 |
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